地域おこし協力隊北海道 士別市

移住定住を支えるコミュニティデザイナーの協力隊|北海道士別市

募集人数
1人。
勤務時間
原則1日7時間30分、週5日。
報酬
月額20万円。
すべての条件と出典を読む
保存した移住案件を見る

移住先の住まいも探す

同じ県の空き家も見てみる

仕事や体験が気になったら、住まいの選択肢も見てみませんか。

活動・応募資格

移住定住を支えるコミュニティデザイナーの協力隊の募集です。移住定住交流促進協議会Mazaruの事務局として、交流イベント、移住体験の受入、空き家・空き店舗活用、情報発信を支援します。

仕事・体験の内容

移住定住交流促進協議会Mazaruの事務局として、交流イベント、移住体験の受入、空き家・空き店舗活用、情報発信を支援します。

応募・利用資格

都市地域等から士別市へ住民票を異動でき、任期後の定住意欲、PC操作、普通免許と自家用車の確保ができる人。企画・実践力と欠格条項に該当しないことが必要です。

活動・滞在する場所

士別市内。

勤務・任用

雇用・任用形態

士別市会計年度任用職員。

任用・利用期間

2027年4月1日からを予定し応相談。任用日から1年以内、最長3年間。

報酬

月額20万円。期末勤勉手当は年最大4.65か月分で在職期間に応じて調整。

待遇・福利厚生

健康保険・厚生年金・雇用保険加入。活動車両借上・ガソリン代等、備品消耗品は予算範囲内で支給。

勤務・活動時間

原則1日7時間30分、週5日。

休日・休暇

市の会計年度任用職員の規定に準じ、休日勤務は代休で対応します。

参加中の義務・協力事項

協議会運営、地域交流、地域行事等に取り組み、活動報告を毎月提出します。

暮らし・費用

利用料

この項目の詳細は、確認した北海道公式HP本文では未記載です。リンク先資料は未精査のため公式窓口へ確認してください。

無料となる範囲

住宅費に上限付き支援があります。全生活費が無料になる募集ではありません。

自己負担

家賃の上限超過分等は見込んでください。赴任費・光熱水費の扱いは確認した市HP本文では未記載のため窓口へ確認してください。

住まい・住居支援

本人が住宅を契約し、家賃は月5万円まで市が負担します。

申込・選考

募集人数・定員

1人。

応募・申込期限

2026年10月15日~2027年1月29日。

申込み方法

市HPの専用応募フォームから申込み。原則フォームですが応募用紙による提出も可能です。

必要書類

市所定の応募用紙等。添付書類の詳細は確認した市HP本文では未記載のため窓口へ確認してください。

公式の問い合わせ窓口
窓口士別市総合政策課 まちづくり推進係
電話0165-26-7790

編集部の見方

編集部の見方:暮らしと活動を一緒に考える

移住相談だけでなく、地域の人・団体をつなぐ調整の仕事が中心です。自分の任期後の仕事づくりと、協議会で担当する業務を分けて相談しましょう。

申込み前の確認

自治体公式HPの本文をもとに紹介しています。詳細は公式HPの募集要項PDF等もご確認ください。最新の応募資格・費用・契約条件は、公式HP・募集資料または担当窓口でご確認ください。未確認の条件を満たすと保証するものではありません。

移住先の住まいも探す

同じ県の空き家も見てみる

記事と同じ市町村の該当物件は見つかりませんでした。同じ県の空き家も参考にご覧ください。

掲載時点の情報です。募集状況・修繕の必要性は掲載元でご確認ください。仕事・体験への参加と住宅契約は別の手続きです。

気になる地域に、まずは行ってみませんか?

広告

住む前に、街の雰囲気や暮らしやすさを確かめに。訪問に必要なホテルとレンタカーを探せます。

県内の一覧です。目的地からの距離・日程・料金は予約サイトでご確認ください。予約・支払いは各予約サイトで行います。

このリンク経由の予約・利用により、空き家ノートが紹介料を受け取る場合があります。

参照した公式資料

  1. 1
    士別市|公式案内2026年10月29日確認